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美肌に希望をもっている女性

リマーユ プラセラ原液が売れる根本的な理由・・・つまり、成分の効果についてですが、口コミでは、毛穴の黒ずみやお肌のハリが衰えてきた・・・また、乾燥肌で悩んでいる女性に優れた働きをすると言われています。

 

では、具体的にプラセラ原液の成分効果の決め手は何?ということをお話ししますね。

その前に、「プラセラ」というネーミングですが、プラセンタの「プラ」とセラミドの「セラ」・・・つまり、文字の前の2語をプラスさせて、「プラセラ」になっているんですね。

 

これで分かるように、プラセラ原液は、プラセンタとセラミドが相互的に働きかけて、お肌の改善を目指す美容液です。

 

そして、リマーユ プラセラ原液は、プラセンタ美容液で1位を獲得したり、楽天で週間MVPに選ばれたり・・・その結果、リピート率86%、定期継続率が97%という高い数値になっています。

 

この数値を見ると確かに、売れているプラセンタ美容液だと言えます。

 

といっても、すべてのユーザーに満足させるプラセンタ美容液だとは思わないですよね。

でも、売れる理由があってこそ人気を呼んでいるということなので、今回は、なぜ、リマーユ プラセラ原液が売れるのか?を徹底的に解説したいと思います。

 

プラセラ原液は3つの馬由来成分が効果を示す

3つの成分をアピールする女性

リマーユ プラセラ原液は馬プラセンタ+馬セラミド+馬サイタイエキスの3つの成分が働きかけます。

普通、プラセンタ原液と言えば、プラセンタが配合されているだけということですが、リマーユプラセラ原液はプラセンタ以外にセラミドとサイタイエキスが含まれています。

 

これが、リマーユプラセラの特長であり、他社のプラセンタ美容液との違いになります。

しかも、リマーユ プラセラ原液は、北海道のサラブレット馬を使っています。

 

北海道のサラブレットって、良いのか私は分かりませんが、豚由来のプラセンタと比べれば質は良いと言われていますね。

これらのメリットが人気を呼んでいると推測出来ますが、もう少し詳しく掘り下げて説明しますね。

 

プラセンタって何?

胎盤とへその緒を説明する医者

リマーユ プラセラ原液に含まれているメイン成分のプラセンタは、「胎盤」を意味するもので、お腹の中の赤ちゃんが成長する過程を司っているものです。

 

胎盤は胎児にとって、最も重要だと言われているのは、胎児が呼吸する酸素を送り込んだり、成長するにあたっての栄養分など、胎盤へ送って胎児へ供給している・・・つまり、赤ちゃんが成長する過程での必要なものすべてが含まれているのです。

 

この、胎盤からエキスを抽出したものがプラセンタエキスということです。

 

では、その成分を具体的にいうと、ホルモンのコントロールや免疫機能、5大栄養素や成長因子、そして、核酸、酵素などです。

 

このように私たちの身体にとって、良いものがたっぷり含まれているということは、美肌効果だけではなく身体の機能全体での老化に歯止めをもたらす働きをもっているということです。

プラセンタの美肌効果の仕組み

プラセンタの効果に期待する女性

よく言われているのは、プラセンタを補給するとお肌が若返るということです。

これは、プラセンタは、お肌の新陳代謝を整えて正常化させます。

 

そして、さらに、お肌の水分保持にも良い働きをすることから、美肌効果に期待出来るのです。

では具体的に、どのような仕組みでお肌を美しくするのでしょうか?

 

プラセンタはお肌が生まれ変わる周期を正常化させる

お肌のターンオーバー図

 

プラセンタはお肌が生まれ変わる周期・・・つまり、ターンオーバーを正常化させるということですが、まず、ターンオーバーの周期の仕組みをお話しますね。

 

ターンオーバーの周期の仕組み

私たちの皮膚は常に時間とともに生まれ変わっています。

つまり、古い皮膚は剥がれてアカとなり、新しい皮膚が表面に現れます。

 

この、生まれ変わりが出来なければ、お肌は劣化したままなので生きてゆくことは出来ないと思います。

指の爪も時間とともに伸びるので、爪を切ります。

 

そして、新しい爪が出来て爪の役目を果たしているのです。

それと同じように皮膚も皮膚の深いところにある血管から栄養を受け取って、皮膚の細胞が生まれます。

 

そして、その細胞は皮膚の上の方へ上がって来て皮膚の角質層(お肌の表面層)まで到達します。

それと同時に今まで存在していた古い角質層は剥がれ落ちてアカになります。

 

これが、お肌の周期(ターンオーバー)です。

年齢別ターンオーバー周期グラフ

このターンオーバーですが、若い年齢の時は周期は短く、年齢が進むにつれて周期が長くなります。

 

これも、老化が伴うことで周期遅れになるということですが、当然、周期が遅くなると古い角質が残っているということなので、メラニンが沈着しやすくなる・・・つまり、シミが出来やすいということです。

 

また、本来、角質は剥がれ落ちなければならないのですが、残っているということは、細胞は既に死んでいるので、硬く汚れたお肌になります。

 

このように、お肌のターンオーバーが遅くなることでお肌の老化は進みますが、プラセンタでターンオーバーを早めることは不可能です。

 

それよりも、ターンオーバーの乱れを正常化させることで、遅い周期のターンオーバーでも、お肌の老化を遅らせることが可能になるのです。

ターンオーバーの乱れを正す

ターンオーバーの乱れの仕組み図

 

お肌の改善は、ターンオーバーの乱れを正す必要があります。

それで、ターンオーバーの乱れとは何?

 

ということですが、ターンオーバーが早くなったり、遅くなったりすることで、お肌のトラブルが発生するということです。

 

ターンオーバーが早くなると、細胞が未熟なままなので、角質になっても十分な働きをしなくなります。

 

もちろん、お肌の保湿に必要なセラミドなどが未完成のままで作られるので、ダメージを受けやすくなる・・・つまり、保湿力が無いカサカサなお肌になります。

 

また、ターンオーバーが遅い場合は、先ほど述べたように古い角質が残ってシミになる原因を作ってしまいます。

そこで、プラセンタの働きを利用すれば、これらのターンオーバーの乱れを正すことが出来るのです。

 

プラセンタの効果はターンオーバーの乱れを回復させる

ターンオーバーと保湿をイメージする女性

胎盤エキスのプラセンタを補うことでターンオーバーの乱れを正常化に導きます。

では、その仕組ですが、プラセンタには、豊富なアミノ酸が含まれています。

 

アミノ酸は角質細胞内にある保湿成分、そのものなので、ターンオーバーを正常化させることが出来るのです。

 

もともと、保湿成分が不足になると、ターンオーバーが乱れるというこのなので、補給することで、解決に向かわせるということです。

 

また、加齢でターンオーバーが遅れるということは、セラミドが少なくなります。

これもセラミドを補うということでターンオーバーの乱れを取り戻すことが可能になるということです。

 

リマーユ プラセラ原液がプラセンタとセラミド、この2つの成分を配合させているのは、まず、お肌のターンオーバーの乱れを回復させる目的があるからです。

 

それから、プラセンタは成長因子が含まれています。

 

プラセンタに含まれている成長因子とは

 

7つの成長因子

成長因子は細胞分裂を促進する働きをもっていることから、未熟化した細胞の生成を促したり、細胞を増やして活性化させています。

つまり、成長因子は、細胞を増殖させることによって、生命を維持させているのです。

 

まず、私たちの身体には、皮膚や細胞、筋肉や骨など、常に成長し続けているから健康を保つことが出来るのです。

 

この、常に成長し続けるには、「ヒト成長ホルモン」が日夜働いているからです。

では、ヒト成長ホルモンはどこにあるのか?

 

ということですが、それは、脳にある脳下垂体で作られていますが、残念なことですが、年齢とともに減少しているのです。

よって、少なくなると老化が進むということです。

 

そこで、成長因子を身体に得ることが出来れば、減り続けている成長因子の歯止めをかけることが可能になります。

 

例えば、上記画像のEGF(上皮細胞増殖因子)はお肌のターンオーバーを司る細胞に関係していることから、表皮細胞を増殖させます。

表皮細胞の増殖が可能になれば、お肌のシミなどの改善に期待出来ますね。

 

また、FGF(線維芽細胞成長因子)は、お肌の弾力に関係するコラーゲンやヒアルロン酸などを活性化させる働きをもっているので、シワやたるみの改善に働きかけます。

さらに抗酸化物質の活性化にも作用すると言われています。

 

このように、プラセンタに含まれている成長因子を補給することによって、老化を防ぐことが出来るますが、外部から補給するには、胎盤をエキスにしたものが有効だということです。

 

考えてみれば、子供を宿すこと、そして、その子供がお母さんの体内から生まれる過程は、さまざまな成長因子が含まれていないと生存することは不可能です。

そのために、胎盤には多くの成長因子が組み込まれているということです。

 

活性酸素の発生を抑える効果

プラセンタは悪玉活性酸素の発生を抑える効果があります。

では、悪玉活性酸素ですが、私たちは呼吸をして酸素を体内に取り入れていますが、どうしても、副産物として、身体に害を与える活性酸素が発生してしまうのです。

 

この活性酸素が悪玉活性酸素といって、病気になる原因を作ったり、老化を進ませたりします。

その仕組みは、悪玉活性酸素は正常な細胞やDNAを攻撃するからです。

 

そこで、悪玉活性酸素を撃退するのが、プラセンタに含まれているFGF(線維芽細胞成長因子)なのです。

 

つまり、抗酸化作用に働く成長因子が悪玉活性酸素をやっつけるということです。

 

このように、プラセンタのもつ抗酸化作用は、老化の進行を遅らせる働きがあることから、アンチエイジング効果に大いに期待出来ます。

 

セラミドって何?

セラミド効果で喜ぶ女性

リマーユ プラセラ原液はプラセンタの他、セラミドが含まれています。

これは、先ほど述べたように、ターンオーバーの乱れを正常化させる働きをもっているということです。

 

でも、セラミドのメインの役割は、お肌の表面にある角質層の保湿を保持させている成分で細胞と細胞の隙間をうまくつながりを持たせているのです。

 

つまり、お肌を乾燥させない役目を果たしています。

この、セラミドが不足すると、水分が不足するので、乾燥肌になるのはもちろん、お肌のバリア機能も低くなるので、お肌にダメージを与えます。

 

リマーユ プラセラ原液を塗ると、もち肌のような、しっとりした肌感触になるのは、このセラミドが配合されているからです。

 

そして、セラミドの保湿能力は、約24時間保つことが出来るので長時間、水みずしいお肌を維持出来るのです。

 

また、セラミドはアトピーの治療にも使われていると言われているので安全性に関しても問題ない優れものです。

 

さらに、リマーユ プラセラ原液には、馬由来の天然セラミドなので、保湿力は高いレベルだと言われています。

 

サイタイエキスって何?

サイタイエキスとヒアルロン酸の成分

 

リマーユ プラセラ原液に含まれている、サイタイエキスとは、臍帯・・・つまり、胎盤と胎児を結ぶ「へその緒」をエキスにしたものです。

この、サイタイエキスもセラミドやプラセンタと同じような働きをします。

 

・ターンオーバーの正常化

・保水力に優れているので、お肌のハリと弾力を保たせる

 

この2つの効果は被っているというか、同じ働きをしますが、特化した作用は、メラニンの合成を阻害することです。

これは、お肌に大敵な紫外線ですね。

 

紫外線を浴びると「チロシナーゼ」という活性酸素が作用してメラニンが生成されます。

このメラニンは黒色メラニンと言って、シミを生成させてしまうのです。

 

そこで、サイタイエキスはチロシナーゼを抑制させるという優れた働きをします。

これによって、お肌のダメージから救ってくれるということです。

 

リマーユ プラセラ原液の良くない口コミ

価格が高いと嘆いている女性

リマーユ プラセラ原液に含まれている成分効果は他の商品に較べて優れています。

と言っても、良くない口コミも存在します。

 

何でもそうですが、冒頭で述べたように、「すべての人を満足させるものは存在しません」

 

  • 使ってみてもダメだった・・・
  • 全く効果無し

などは間違いなくあると思います。

これらは、個人差なので仕方ないことです。

 

そして、リマーユ プラセラ原液について、口をそろえて言われていることがあります。

それは、値段が高いことです。

 

「いいけれど、ずっと使っていけるものではありません。」

など、アットコスメでの口コミで言われています。

 

確かにそうですね。

他社の製品のフラコラ「WHITE’st プラセンタエキス原液」と比べれば

 

リマーユ プラセラ原液は初回3820円、2回目からは6912円

フラコラは、30ml入りで初回980円、2回目1530円、3回目から3060円

という価格なので、かなり高いですね。

 

でも、リマーユ プラセラ原液は20ml入りで約2ヶ月分です。

フラコラのWHITE’st プラセンタエキス原液は30ml入りで1ヶ月分です。

 

これを分かりやすく比較すると・・・

 

1ヶ月分の価格(初回) 2ヶ月目 3ヶ月目 4ヶ月目
リマーユ

プラセラ原液

1910円 1910円 3456円 3456円
フラコラ

WHITE’st プラセンタエキス原液

980円 1530円 3060円 3060円

 

この違いが高いか?

安いか?

 

ということですが原料の違いがあります。

 

リマーユ プラセラ原液は馬プラセンタでフラコラは豚プラセンタです。

当然、馬の方が高価ですね。

 

単純に豚の出産量は1年に2.3回で1回の出産で10頭程度生まれます。

馬の妊娠期間は人間よりも長く、約335日なので、1年に1頭しか生まれません。

 

これを見ても馬の胎盤は高いと思いますよね。

しかも、豚には含まれていない必須アミノ酸が6種類含まれています。

 

つまり、豚の1.2 ~ 1.5 倍のアミノ酸を含んでいるということです。

これが、値段の違いですね。

 

それでいて、リマーユ プラセラ原液が売れているということは、プラセンタだけではなく、セラミドとサイタイエキスが含まれているということだと思います。

 

プラセラ原液の使い方

プラセラの使い方図解

では、リマーユ プラセラ原液の効果的な使い方を紹介しますね。

基本は、顔全体に塗ります。

 

リマーユ プラセラ原液はスポイド式なので、適量スポイドで吸い上げて手のひらに乗せて顔全体に塗ります。

 

全体的に塗るといっても、すり込まなくても大丈夫です。

原液なので、お肌にすぐ浸透し始めます。

 

要するに、軽く撫でるような感じでいいですね。

そうすると、塗ってから1分ぐらい経つと、さらさらした状態になるので化粧水をつけます。

 

私の場合は、朝と夜の洗顔後に使用しています。

というのは、私は乾燥肌だからです。

 

そうすると、さすがに保湿効果はいいですね。

 

これはリマーユプラセラには、セラミドが入っているからだと思いますが、翌朝になると、ハリのあるつやつや肌になっているので、やっぱり、プラセンタは原液がいちばん良いと思っています。

 

2ヶ月続ければターンオーバーが整う

プラセラを使って効果があった女性の喜び

では、実際どれぐらいで実感出来るのか?

ここが、いちばん気になる部分だと思います。

 

そこで、実感するには、ターンオーバーが関係します。

というのは、お肌の改善は、ターンオーバー周期で変化するからです。

 

よく、ターンオーバーの周期は28日だと言われていますが、20代の女性の周期なのです。

これは前にも述べたように、年齢が進むに連れてターンオーバーは遅くなります。

 

ちなみに、40代ではおおよそターンオーバー周期は55日だと言われています。

ということは、厳密にいうとプラセンタを補給して、お肌の効果が現れるのは、40代の方では、55日は必要だということですね。

 

つまり、40代の方がプラセラ原液を使って効果らしきものを実感するには、最低、55日後に期待出来ると思ってもいいでしょう。

もちろん、人によって個人差がありますので、おおよそということになります。

 

それでゆけば、2ヶ月(約60日)ぐらいが境となって変化が訪れる計算になります。

 

私の場合も約2ヶ月過ぎたあたりから、お肌の変化に気づきだして、3ヶ月ぐらい経ってから口元あたりのシワやほうれい線や首周りの変化が以前とは違ってきたことを感じはじめました。

 

これが、プラセラ原液の効果だと思います。

 

プラセラは乾燥肌とニキビに威力を発揮する!

主婦がプラセラを使った感想

先ほど述べたように、リマーユ プラセラ原液は乾燥肌の方に、まず、使っていただきたいですね。

プラセラ原液は、とにかく、保湿力が凄いので乾燥知らずのお肌に期待できるのです。

 

これは、先ほど述べた、セラミド補給によるものです。

そして、ニキビで悩んでいる方にもいいですね。

 

プラセラ原液は、炎症を抑える働きがあることと、活性酸素を除去する作用があるので、ニキビが出来ていても、しだいに軽くなる働きをします。

 

これは、ニキビを引き起こすアクネ菌が炎症をおこしますが、プラセンタは炎症を抑える仕組みがあるからです。

 

その仕組は、少し専門的になりますが、ニキビなど炎症を起こす過程は、遊離脂肪酸が酸化して過酸化脂質になるからです。

そこで、プラセンタの抗酸化作用が酸化を食い止めるということです。

 

このような仕組みがあるので、ニキビ対策に良いということですが、まず、保湿を保っているお肌の環境を整えていれば、ある程度お肌を守ってくれます。

 

乾燥肌や大人ニキビですが、リマーユ プラセラ原液の2つの成分、プラセンタとセラミドがタッグを組むことによって、活性酸素除去を始めとしたお肌改善に働きかけてくれるということです。

 

↓リマーユ プラセラ原液の詳細はこちらう↓

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