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イマークsを指し棒で説明するナース

中性脂肪の数値が高く、気になってる方には、ニッスイの「イマークs」をお勧めします。
その、お勧めする理由ですが、まず、トクホ(特定保健用食品)だからです。

トクホはご存知だと思いますが、イマークsは国(消費者庁)が中性脂肪の機能があると認めたものです。

国が認めているということは、安心できますね。

中性脂肪値を正常化させるという機能を認めるには、臨床試験や副作用の試験など、考えられるものについては全てテストして安全であると確認されているからです。

このように多くの試験で実証されているからこそ、たくさんの人から支持を得て人気の商品となって飲まれているということです。

イマークSはドリンクタイプ

 

飲料はよく効くと言っている女性

次に、イマークSは飲料、つまりドリンクタイプですね。
このドリンクタイプについては、私の感想になりますが、粒タイプよりも、より効果があるように思います。

その理由は、私は今まで、DHA・EPAの錠剤やカプセルタイプのサプリメントを飲んでいたのですが、ドリンクタイプの方が効き目が良いように感じたからです。

錠剤やカプセルタイプは、簡単ですぐに飲めることと、持ち運びも便利だから真っ先に試してみましたが、さほど効果について実感できなかったのです。

でも、イマークSを飲み始めてからは、数値が下がり始めていますね。

もちろん、イマークSを、過信して飲むだけでは数値改善は難しいと思いますが、トクホでないサプリメントと比べれば、違いがあるように思っています。

ドリンクタイプが体内吸収を加速させる!

ドリンクタイプが吸収性1番

イマーク s にはEPAとDHAが含まれていますが、ドリンクタイプなので、1日に1本飲むだけです。

そこで、先ほど述べた、ドリンクタイプの方が良いという私の意見ですが、これは体への吸収が粒タイプのものなどと比べて早いということです。

つまり、早く体に吸収するので作用も早いということになります。

液状のものを飲むと、まず、舌下からの吸収が始まり体内の吸収も粒タイプのものと比べれば断然、早く効果を示します。

このことは、以前、漢方薬のお店の店主からアドバイスをいただいた請負になりますが、舌下吸収は薬の苦さを感じますが、真っ先に吸収するので、即効性があると言われていたのです。

これを思い出していた時、そう言えば、りんごをそのまま食べるよりも、擦り潰してジュースにしたほうが、体の吸収が早いので比較的栄養の吸収が早いとが言うことです。

私たちは食事をしていますが、吸収しやすいように、歯で噛み砕いていますよね。
つまり、噛み砕いて、吸収しやすいように液状にしているということなのです。

ということは、イマーク s のように最初から液体になっていると、そのまま吸収しやすくなっているので、より効果的に働くということです。

それから、粒状のものは形状にする過程で添加物を含ませることになるので、これも何らかのデメリットになるように思います。

ニッスイは、このようなことを考えて飲料タイプとして販売しているように私は考えます。

イマークsの成分

イマークsの成分

イマーク s には1本あたりEPA600mgとDHA260mが含まれていますが、EPA・DHAは青魚の健康成分なので、 これを継続して飲むことによって血中の中性脂肪値を低下させる作用があると認められています。

ニッスイはEPA・DHAの補給を効率よくするために、先ほど述べたように、ドリンクタイプにしていますが、 毎日継続して飲むものなので味にも工夫がなされています。

味は個人差がありますが毎日飲んでも、美味しくいただけるように、まろやかなヨーグルト風味に仕上げているので、お魚が嫌いな方でも抵抗なく飲めます。

EPAとDHAの成分効果

EPA(ドコサヘキサエン酸)

血小板凝集

EPAは血栓を作らせない働きがあります。
これは、血小板凝集抑制作用があるからです。

では、その仕組みは、動脈硬化や高血圧が原因で血管の内側にダメージを受けて傷つくと、そこにコラーゲンが血管の内部に現れ、血小板がコラーゲンを捉えて凝集・・つまり、固まってしまうのです。

これが、血栓になり心筋梗塞や脳梗塞に発展するということです。
このような、血栓を予防させるのがEPAの成分効果になります。

DHA(オメガ3脂肪酸)

DHAの血管柔軟効果

DHAは、赤血球や血管の細胞膜を柔軟にさせる働きをします。
また記憶力が良くなったり視力回復にも効果があると言われています。

その理由はDHAは神経系の細胞の成分だからです。

DHAを摂取すると、小腸で吸収された後、肝臓に入り、そこから血流に乗って脳まで達しますが、脳が不足している成分としてDHAが補う形になります。

そして、DHAとEPAを一緒に飲むことによって相乗効果が働き血流の促進やアレルギーの発生を予防し、更に精神状態も安定させる作用があります。

これが、EPA・DHAの成分の効果になります。

1日1本飲み続けると中性脂肪値を20%低下させる!

中性脂肪値を低下させる効果グラフ

ニッスイは、イマークsを1日1本飲むことによって中性脂肪を約20%低くさせるというデータを示しています。

これは、 血中中性脂肪値が120〜200mg/dlを対象にした101名での臨床試験結果です。
ということは、200mg/dlまでなので、 軽度高中性脂肪血症のレベルの方です。

この、200mg/dlの範囲内であれば、まだ薬物療法をするレベルではなく、 食事療法と運動療法で改善を目指す段階になります。

ちなみに300を超えると、状況によっては、薬物療法の必要性があるということです。

そして、どれぐらい飲めば、中性脂肪値を20%低くさせることが可能なのかというと、「1ヶ月から3ヶ月継続すれば中性脂肪が下がります」というデータです。

もちろん個人差があるので、すべての人に適用するとは言えません。
でもこの試験データを元に、トクホの認証を得てるということです。
よって、試してみる価値はあると思います。

イマーク s お試し10本セットで1000円

イマーク1000円バナー

ニッスイでは初回限定で、イマーク s 10本を1000円(税別)で購入することができます。

まずは試してみるということですが、毎日飲むとなると、どのような味なのかを確認する必要があります。

いくらいいものであっても、この味は飲めないとなると継続できませんよね。
そのためにお試しと言うキャンペーンを設けているようです。

まず、乗っかってみてはいかがでしょう。
一度お試しで味を確認して、続けると決まれば、定期コースに申し込むとお安くなります。

イマークの定期バナー

イマーク s の定期コースは20日ごとに20本お届けするコースになります。
お値段は、5000円(税別)なので、1本250円の出費ですね。

これで中性脂肪値が抑えられとなると、安いものだと私は考えます。
中性脂肪値が高くても体の変化はありません。

よって、放置しがちになりますが、数値が高くなれば高くなるほど、危険度は増します。

予防できる時に予防しておくことで、命取りになることを防いでくれるのです。

イマークsの口コミで感じたこと

3000万本売り上げたイマークs

ニッスイの公式販売ページではイマークsの売れ行きが書かれています。
早くも3000万本突破ということですが、3.5秒に1本売れている計算になります。

これも、多くの口コミによって広まってるように思われます。

よく口コミで言われてることがあります。
それは、食事の対策がうまくできないので、毎日朝1本飲むようにしているという方が多いですね。

仕事の関係上、夜の付き合いが多いとか、決まった時間に食事を摂ることが出来ないなど、不規則な生活環境を正すことは不可能だという原因ですが、仕事優先なので難しいのは当然だと思います。

つまり、仕方ないということですが、イマークsを毎日飲むことによって幾分かは改善の兆しが見られるという口コミが評判を呼んでいます。

また、イマークsはサプリメントなので副作用の心配はないという口コミも多くありました。

それから、数値が心配なので、病院で相談されると思いますが、病院によっては、すぐに薬で解決させようとするケースが多いようです。

でも、できれば、薬は使いたくないという方が多く、自分の中性脂肪数値を把握してイマークsを試しているという方もいらっしゃいます。

そして、何よりも多くイマークsを選んだ理由は、誰でも知ってるニッスイという会社のネームバリューとトクホということです。

これが最も多く口コミ投稿で目立っているのが特徴です。

予防は最大の治療

危険を察した男性

予防は最大の治療と言われていますが、これは病状が進むにつれて、改善することが難しくなるからです。

つまり、危険を察知した時に、即、対策をすることで回復出来るということです。

でなければ、放置することになり、症状が悪化し、やがて、薬物療法で症状を抑える治療になりますが、血管の病気なので、手遅れになるということも考えられます。

考えてみれば、私たちの体は血管を通じて全身の機能を支えています。

例えば、何らかの原因で臓器や器官の機能が衰えてくると、肝臓から送られてくる栄養分は全て血管を通じて、目的とするところへ届けています。

でも、その大切な血管にダメージがあると、たちまち活動することができなくなります。

つまり、死に通じるということです。

もちろん医学は発達しているので、対策はできますが完治することは難しいのです。
というのは、薬は進行を弱めることはできても、体質を変えることはできないのです。

そこで、まだ薬物療法をする段階でない時に食事の改善と運動で体質を変えることを目指すのが最も重要になってきます。

イマークsは、食事療法の補助として機能します。
つまり、食事療法の手助けということです。

中性脂肪値が高いのでEPA・DHAを補給しなければならない、でも、毎日のように青魚を食べることは物理的に不可能だと思います。

それを、効果的にしたものがイマークsなのです。

健康診断を受けて中性脂肪値が基準値よりも高くなっていると知った時、予防は最大の治療ということなので、EPA・DHA補給のイマークsを飲んでみてはいかがでしょう。

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