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水素水は何で選びますか?
とにかく安ければ良いという考えもありますが、やはり、高濃度の水素水で、しかも、格安のものをがいいと思います。

水素水のことは、もう既にご存知だと思いますが、毎日飲むということが健康につながるので、出来れば安いものを探している方って多いと思います。

私もそうなんですが、最初は、アルミパウチに入った水素水を、お試しで注文して飲み始めました。
そして、その効果というか・・・飲まない時と比べて明らかに体の調子が良いと言うことに気づいたのです。

これは、体に良さそうなので、少し長く飲み続けてみようと考えました。
そこで、パウチ入りの水素水の値段ですが、初回は安いです。

水素たっぷりのおいしい水

一番安いのが、楽天で1位のメロディアン ハーモニーファインの「水素たっぷりのおいしい水」です。
これは、お試しモニターというキャンペーンで300ml入パウチが7本で0円です。

つまり、ただです。
但し、送料の500円はかかります。

それにしても、水素たっぷりのおいしい水は、水素水の最安値ですね。
水素水ってどんなものなのか?・・試してみたい方はこれが、安くておすすめです。

水素たっぷりのおいしい水は安価ですが・・

水素たっぷりのおいしい水の、7本のお試しの後は定期コースにすれば安くはなります。
値段は、パウチ1個、100円を少し超える程度です。

これぐらいの出費だったら、ずっと飲み続けようと思ったりします。
ただ、ここで、1日、300mlの水素水を飲んでおけば大丈夫なのか?

そこなんです。

メロディアン ハーモニーファインの「水素たっぷりのおいしい水」の水素濃度は、工場で水素を水に充填した時の水素濃度は2.7ppmです。

それが、我が家に届いて飲む段階では、約1.0ppm・・多くても1.2ppmぐらいです。
溶存水素濃度判定試薬(水素濃度に関しては、実際、溶存水素濃度判定試薬で測定した結果、約1.0ppmでした。)

300mlの水素水1.0ppmでは、からだにどれだけ水素が入っているか?
ここに、疑問を感じるのです。

水素濃度が1.0ppmでは、1リットル(1000ml)飲んで、1mgの水素を摂ることが出きます。
それで、毎日、最低1mg・・・理想は、2mgの水素を摂りいれたいものです。

でないと、本当に効果があるのか?・・・疑問です。
水素たっぷりのおいしい水だったら、3パック以上は飲まなきゃ1mgの水素補給が出来ないということです。

1日3パックでは、水素たっぷりのおいしい水を買うと、300円は超えてしまいます。
そこで、高濃度な水素水を求めることになるのです。

例えば、5ppmの水素水だったら、200ml飲むだけで1mgの水素補給が出来ます。
これが、理想の水素水だと言うことになります。

そして、私が今、飲んでいるのが、7ウォーター(セブンウォーター)なのです。

7ウォーターが最安値

7ウォーター水素キット

クオシアの7ウォーターは、最高7.0ppmの水素濃度を実現する水素水です。
これは、実際、先ほどの溶存水素濃度判定試薬で測定した結果、最低でも、5.8ppmの水素濃度がありました。

この水素濃度であれば、1日、ペットボトル1本の500ml飲んでいれば、2mg近くの水素を体へ補給出来ます。
しかも、7ウォーターの価格は、5600円(税別)なので、1本あたり、187円です。

1日187円で2mgの水素補給できるとなると、断然、7ウォーターだと思います。
水素水は、水素濃度が命なので、高い濃度の水素水で無ければ購入する意味がありません。

パウチ入りの水素水の水素濃度ですが、ほとんど計測した結果、飲む時点で概ね1.0ppmです。
この濃度だったら、たくさん飲まなきゃならないので、結局高くついてしまうということです。

パウチ入りの水素水は、水に水素を充填する方法で、製法に気圧が関係してくるので、1.6ppmが最高濃度です。

2.7ppmや3.0ppmの濃度になるのは、水素を小さな泡にするナノバブル製法で行うので、充填時は、2.7ppm〜3.0ppmまで高めることが出来ます。

でも、次第に水素が抜けてゆくので、飲む段階で1.0ppmぐらいになってしまいます。

7ウォーターの場合は、小さなボトルの中で、効率的に水素を発生させるので、高い濃度になるということです。
でも、7ウォーターには、デメリットがあります。

7ウォーターのデメリット

7ウォーターのデメリットは水素水を自宅で作るというものです。

市販の水素水や通販の水素水は、水素工場で水素を充填して、送られてくるので飲めば良いと言うことですが、7ウォーターは、水素を作って飲むと言うことです。

これが、面倒だということになりますが、作り置きすることで解決します。

水素水を作ると言っても、付属のペットボトルにお水を入れて、水素発生剤を、そのペットボトルに入れるキャップを閉めるだけです。

そして、約24時間後にペットボトルを30秒間ぐらい振って飲むだけです。

2つのペットボトルが付属しているので、2本作っておいて、翌日から飲むようにすると、そんなに手間ということはありません。

もちろん、12時間ぐらい置いておくと5ppmの水素濃度の水素水が出来上がります。
24時間後では、7.0ppmなので、置いておく時間が長いほど、水素濃度が高まるということです。

まとめ

  • 水素水は水素濃度が決めてなので、お試し以外では、高濃度な水素水を購入することが決め手
  • 水素濃度の基準は、最低1mgの水素を補給することを考えて水素水を選ぶこと
  • 1mgの水素を補給するには、自宅で水素水を作る、7ウォーターがおすすめ
  • 7ウォーターだったら、1日、187円で約2mgの水素を補給することが可能

↓7ウォーターの詳細こちら↓

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