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眼精疲労の女性がスマホを見づらくみている

つらい目の疲労感・・つまり、眼精疲労には、アントシアニンが含まれているブルーベリーが良いと言われています。

このことは、昔から言われていて、「ブルーベリーは、目にいい」と言う決まり言葉のように思います。

それで、私もそうなんですが、パソコンやスマホに向かっている時が多く、目が疲れますね・・

その解決策として、2時間おきぐらいに、窓の外を見たり、遠くの景色を見たりしています。
また、ブルーライトをカットするメガネを使っていますね。

それでも、目の疲れはとれないので、やわたのブルーベリーサプリを飲んでいます。

そして、ブルーベリーサプリの効き目はどう?

・・と言われると、3ヶ月ぐらいまでは、分からないというのが正直な感想ですね。

その、3ヶ月を過ぎたあたりから、長時間でのPC作業をしていても、少しは、ましになったように感じます。

サプリメントはおおよそ、これぐらいしか実感出来ないと思います。
ただ、体調が安定するようになったのが、ブルーベリー効果なのかな・・と思っています。

私がやわたのブルーベリーを買った理由は

  • 機能性表示食品であること
  • アントシアニンが60mg含まれていること
  • ルテイン他、7つの成分が入っている

この、3つの理由で数ある、ブルーベリーサプリの中から、やわたを選びました。
では、もう少し詳しくお話ししますね。

機能性表示食品であること。

機能性表示食品

今や、機能性表示食品の許可を受けているサプリメントは多くなっていますね。
それで、機能性表示食品とうたえる商品は、まず、安全性があり、科学的根拠が確かだと言えます。

サプリメントは、健康補助食品なので、「このような効果がある」とは言えないものです。
これが、薬との違いで、効果・効能を表示させることが出来ません。

そこで、今年の4月から、新たに始まった制度が機能性表示食品です。

機能性表示食品は、臨床試験などを行って、事業者の責任において、科学的根拠と安全性を確保し、その商品の機能を表示する許可を消費者庁へ届け出をして、許可された商品のことをいいます。

機能性表示食品の詳細は、「アントシアニンサプリはやわたのブルーベリー」をご覧下さい。
よって、根拠があるものなので、信用出来るということです。

アントシアニン60mg含有

ブルーベリーの木

ブルーベリーに含まれている色素がアントシアニンと言って、目に良いという機能性があります。
眼精疲労や視力向上が主な機能です。

そして、やわたのブルーベリー1粒にアントシアニンが60mg含まれています。

この、60mgという数字は、機能性関与成分として、届け出を行った臨床試験での効果に値する分量です。

やわたのブルーベリーを1日1粒飲むのが適量になります。

ルテイン他、7つの成分が入っている

やわたのブルーベリーには、プラス配合されている成分が、7つあります。

それは、1)ルテイン、2)カシスエキス、3)EPA、4)DHA、5)β-カロテン、6)メグスリノキエキス、7)コエンザイムQ10です。
これらの成分は、健康をサポートする成分で、機能性関与成分ではありません。

1)ルテイン

マリーゴールドの花

ルテインは、マリーゴールドと言うキク科の植物に含まれています。
その、含まれている部分は、マリーゴールドの花びらで、カロテノイドの一種であり、抗酸化作用があります。

視力低下や白内障、そして、緑内障になるのは、活性酸素による酸化が原因だと言われています。
その活性酸素の酸化を防ぐのが、抗酸化作用のあるルテインです。

そして、ルテインは、PCなどから出るブルーライトの有害な光からも目を守ると言われています。
ルテインが多く含まれている野菜は、ほうれん草やブロッコリー、ケールなどです。

2)カシスエキス、

カシス

カシスエキスもブルーベリーと同じように、アントシアニンが含まれています。

よって、眼精疲労や目のピント調整などを改善する、末梢神経である血液の流れをスムーズする効果があります。

3)EPA

イワシの燻製 EPA

EPA(エイコサペンタエン酸)は青魚に含まれている、必須脂肪酸で、血栓を予防する成分です。

そして、血液をサラサラにする働きがあります。

EPAが不足したりすると、血液(赤血球)の柔軟力が無くなり血流が悪くなります。

血流が悪くなると、血圧が上がったりして悪影響を及ぼします。
よって、補給すべき成分です。

4)DHA

マグロ・カツオのDHA

DHA(ドコサヘキサエン酸)もEPA同様に、青魚に含まれている成分ですが、DHAは目の網膜に最も多く含まれているのです。

よって、網膜細胞に関わりあっているので、視力に関係してくるということです。
つまり、不足すると、視力の低下が考えられます。

このDHAも補給すべき成分ですね。

5)β-カロテン

βカロテン

β-カロテンもルテイン同様、カロテノイドの一種で抗酸化作用をもっています。
私たちは、ビタミンAが不足すると、鳥の目のように暗くなると見えずらくなります。

β-カロテンは、体内でビタミンAに成り代わり、暗くなると見えにくくなる症状を緩和します。
つまり、夜盲症の改善や予防になる成分です。

β-カロテンはその他に、免疫力を高めたり、美肌にも効果があると言われています。

6)メグスリノキエキス

メグスリノキエキス

メグスリノキエキスは、カエデ科の落葉樹で名前どおりの眼病に良い効果をもたらす植物です。
そして、伝承されてきた民間薬でもあります。

その効果のある部分は、樹肌や葉にあり、タンニンが含まれています。
タンニンは、ポリフェノールの1種で、これも、抗酸化作用があります。

よって、疲れ目や黄斑変性や白内障、そして、肝臓にも良いので、二日酔い効果があると言われています。
昔は、これを目薬として使われていたそうです。

7)コエンザイムQ10

コエンザイムQ10

コエンザイムQ10は、私たちがエネルギーを生み出す、ミトコンドリアの中に多く存在する補酵素です。

これも、活性酸素を撃退してくれます。
紫外線が活性酸素を作り出して目の細胞にダメージを与えるのを防ぎます。

また、目で得た光信号を妨げなく脳に伝達する機能にもコエンザイムQ10が働くので、視力が良くなる作用をもたらします。

その他に、やわたのブルーベリーは販売数700万袋を売り上げたということもあり、他のブルーベリーサプリよりも好評です。
定評のある、やわたのブルーベリーをお試ししてはいかがでしょう。


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