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モリンガの小粒青汁とモリンガ、この2つは栄養が豊富だと言われていますが、実際はどうなんでしょう?

どちらかと言えば、青汁のイメージは不味いけれど、効果があるように思います。

また、青汁は、毎日のようにテレビやラジオでCM宣伝しているので、ポピュラーだと思うのですが・・・
モリンガはどうでしょう?

モリンガと言えば、ハーブスガーデンのモリンガの小粒がありますがご存知でしょうか?
モリンガの小粒はサプリメントなので、お水と一緒に飲みます。

よって、青汁を飲むよりも簡単です。
また、青汁も、モリンガをお茶にしたパウダーも、実際飲んでみると、決して美味しいものではありません。

美味しく改良された、青汁もありますが、飲めないことは無いという程度のものです。
それで、今回は、「モリンガと青汁の比較」と言うテーマでブログを書きます。

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青汁vsモリンガ

アミノ酸コンテスト青汁もモリンガも、ビタミン、食物繊維、そして、ミネラルが含まれています。

これらは、野菜不足を解消させて、健康を目指しますが、主に便秘に良いと言うことで、腸内環境を根本的に解消します。

だから、少しぐらい不味くても、青汁がいいと思って飲んでいらっしゃると思います。

また、モリンガも同じことを言えますが、モリンガ自体、特殊な植物なので、原料の調達が青汁よりも簡単では無いと言えます。

そして、モリンガは青汁よりも、アミノ酸量は豊富で、必須アミノ酸の20種類のうち、18種類が含まれているのです。

その中で、GABA(ギャバ)というアミノ酸は、脳や脊髄で神経伝達物質として作用していて、私達の興奮を沈めたする、リラックスさせる成分です。

この、GABAは、発芽玄米が、いちばん多く含まれていると言われていましたが、実は、モリンガの方が遥かに多く(発芽玄米の30倍)含まれているのです。

また、便秘解消と腸内細菌の改善・・つまり、腸内環境を整えるには、青汁では、ゴーヤ、大麦若葉、ケールなどですが・・

これらの、食物繊維やビタミンA、そして、カルシウムの比較をすると、ビタミンAに関しては青汁とモリンガは、ほぼ同等です。

モリンガの小粒パッケージ裏でも、青汁のカルシウム量は、牛乳の約2倍〜5倍程度なので、断然、モリンガの方が軍配が上がります。

そして、モリンガのカルシウム量は、なんと牛乳の約16倍も含まれているのです。

更に青汁の鉄分は、ほうれん草の22倍〜24倍に対して、モリンガは44倍もあります。

また、ポリフェノールも赤ワインの8倍も含まれています。

これらの栄養量を見る限りは、断然モリンガの方が栄養量は多いということになります。

よって、美味しくない青汁を飲むよりもモリンガサプリを毎日飲むことで、より、高い栄養を体内に確保することが出来るということです。

モリンガの小粒のモリンガは純国産

モリンガの小粒パッケージモリンガサプリと言えば、モリンガの小粒がお勧めです。
モリンガの小粒は、ハーブスガーデンの商品ですが、モリンガ自体も国内で栽培しています。

モリンガは、もともと、熱帯植物なので、日本の風土にうまく根付くことが不可能と言われていましたが、ハーブスガーデンが試行錯誤の結果、熊本県の天草でモリンガに適した土壌を発見し、熱帯地方に負けないモリンガを発芽させることに成功しました。

つまり、純国産のモリンガを使っているのです。
そして、青汁以上の栄養量を兼ね備えていることから、次第に人気が高まっています。

特に、お通じに良く、便秘対策にも威力を発揮します。
頑固な便秘で悩んでいる方、お肌が荒れたり、疲れやすく感じたら、モリンガの小粒をお試し下さい。

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