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花粉症やアレルギー性鼻炎でお悩みの方に、白井田七茶をお勧めします。
アレルギーの改善は、薬では、ほとんど不可能だと思います。

なぜかと言うと、薬は抗ヒスタミン剤などの投与するだけの、対処療法だからです。
要するに、花粉症やアレルギー性鼻炎と言う症状を抑えるだけで、改善をする薬はまだ、存在していないと思います。

花粉症はつらい

まあ、薬と言うものは、対処療法がほとんどで、サプリメントは、不足しがちな、栄養分を補給するものなので、体質改善に値すると思います。

でも、漢方は別物なのです。
漢方は、自然のものからのパワーが体質改善をはかるので、じっくりと作用することで、穏やかな体へと働きかけます。
白井田七茶ですが、有機栽培の田七人参の成分と緑茶のW効果で、優れた威力を発揮します。
もちろん、緑茶も有機栽培された100%オーガニック緑茶です。

↓白井田七茶の公式サイト↓

完全無農薬・有機栽培の効果

有機栽培

完全無農薬や有機栽培にこだわる理由は、ほんとに体に良い物だからです。
今、毎日、お茶を飲んでいますが、ほとんど、有機栽培されたものでは無いと思います。

農林水産省でのデータでは、有機栽培を行っている農家は、全体の約2%しか無いと言うことです。
あとの、98%は、農薬を使用してお茶を栽培しているのです。

考えてみれば、恐ろしい気がしますが、お茶だけではなく、野菜や果物も普通に売られているものは、農薬を使用されているのです。
このような、農薬などが、体に蓄積してアレルギーの元に成り得ると言われています。

せっかく、カテキン効果やポリフェノールの働きがある、お茶を飲んでいても、農薬のマイナス効果があれば、価値は無いように思います。
だからと言って、全て有機栽培のものを食べるとなると、高くついてしまいますね。

でも、できるだけ体に良いものを摂ることで、体質改善に向かうことができると思います。

緑茶と田七人参の有効成分で花粉症対策

白井田七茶は、田七人参の主成分である、サポニン、フラボノイド、有機ゲルマニウムが、お互いに相乗効果をもたらし、血液の浄化と、抗酸化作用、そして、免疫力を高める働きで、花粉症やアレルギー症状の抑制に期待出来ます。

田七人参の成分

実際、アトピー性皮膚炎の症状が田七人参で軽くなったと言う方が多くいらっしゃいます。
田七人参は、高麗人参と同じような部類で、ウコギ科人参属の植物で名前の由来は、田三七と呼ばれ、収穫するのに、3年〜7年掛かると言う意味を持っています。
産地は、中国の雲南省や広西省の高地で採れる植物です。

緑茶の粉末茶

緑茶は、100%オーガニック緑茶をパウダーにして、お茶の持つ有効成分を余すこと無く含まれています。
普通、お茶は急須にお茶っ葉をいれて、お湯を注いで飲みますが、これでは、お茶の成分は約30%ぐらいしか摂っていないことになります。

残ったお茶っ葉(出がらし)には、まだ、成分がたっぷり含まれているのです。
これでは、もったいないので、パウダーにすることによって、100%のお茶を体に採り入れることが可能になります。

緑茶は、カテキンが含まれているので、解毒作用やデトックス効果があります。
もちろん、抗アレルギー作用があるので、花粉症改善にも期待出来ます。

その他に、整腸作用があるので、便秘にも良いと言われています。
この、緑茶のパウダー仕様と田七人参のW成分が花粉症を強くサポートをします。
花粉症を根本的に改善するには、白井田七茶をまず、お試し下さい。

白井田七茶の公式販売はこちら↓


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